難波

鉄板神社 千日前店

千日前にある表記の串焼き店を友人と訪問。串揚げ店のようにコースで出てきて途中でストップを言う仕組み。。

最初はフルーツトマトから。。続いてアスパラの豚肉巻き、子持ちこんにゃくに牛ネックと続く。マヨネーズの乗った海老パン、手羽先、三元豚、よもぎ麩の春巻き、大海老と続く。。

テーブルの上には立派な神輿がディスプレイ。。

レンコンの肉詰め、椎茸肉詰め、鯵の冷製串、山芋、ズワイ蟹のカダイフ巻き、貝柱蟹味噌焼き、ニンニクの芽牛肉巻き、ハート、うずらベーコン巻きでフィニッシュ。。。お腹いっぱい食べ過ぎました。。

食後はいつものバーでカラオケ・・・

大阪市中央区難波1-4-6


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墨や 6月

現在大阪で最も予約の取れないと言われている難波の表記の店を友人と貸切で訪問。食事の間も2名の客が直接予約を取りに来られていた・・・・

歌舞伎座の裏の路地を入ってさらに小さな路地を入る迷路立地にある。。看板もないので非常にわかりにくい。。。普段はイカの活け造りがついて3000円のコースなんだけどこの日は6000円で設えていただく。

最初は沖縄の太いもずく酢。。そのあとに烏賊のプレゼンテーション。その日によって烏賊の種類が変わるんだけどこの日は初めて見る超巨大な剣先烏賊。。キュウキュウという鳴き声がいじらしい。

女性店主ののりちゃんは寿司大学で修行。。毎日木津市場で確かな魚を仕入れているのでネタは間違いない。。。

 

刺身になった剣先烏賊はコリコリとした食感で噛み締めると甘みと旨みが咥内に迸る。。墨の塩とすだちを絞っていただくと一層甘みが増す。。

焼き物は1キロサイズの甘鯛のカマ焼き。。活鱧の天ぷらととうもろこしのかき揚げ、カンパチの南蛮漬け、アボガドの醤油漬けなど。。ハイボールが進みまくるものばかり。

続いてマナガツオの揚げ出し。。骨も一緒にこんがり揚げて供される。刺身の後の烏賊の下足とエンペラは天ぷらにしていただく。

 

ハイボールと麦焼酎をいただいた後は白ワインをいただく。モンラッシェの深い味わいは個人的にとても好き。。値段は座裏価格なので財布にも優しい。。

寿司の扉はいつものように細かく包丁目を入れた剣先烏賊から。。続いて明石産の鯛、かるく〆た鯵、一枚付のコハダ、皮を取って包丁目を入れた脂たっぷりの伝助アナゴ、車海老と続く。

炙りの鱧、北海道の雲丹はミニ丼で、手巻きは肝で和えたカワハギ、煮穴子と魚で出汁をとった味噌汁でフィニッシュ。。焼酎やウイスキー、ワインをしこたま飲んで会計は一人1万円の支払いでした。。

住所・連絡先は不掲載


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鯛の鯛 難波 6月

現在大阪の魚系居酒屋では業界トップをひた走る表記の店を訪問。熟成魚のパイオニアでこちらの難波店以外にも梅田、三宮にも支店がある。しかしながらどの店もいつも満席で予約が取りにくいのが悩ましい。

シーザーサラダにはサーモンと半熟卵が添えられる。

こちらのお店のマストメニューの明石産の活だこの素揚げ。。プリプリの身は食べ応え満点。

お造り盛り合わせ店長盛り1人前1000円(写真は2人前)は熟成させた金目鯛、鰆、甘エビ、平目、コショウダイ、熟成させた真鯛、生鯖など。。。このレベルの魚でこの価格はかなり安い。。

走りの鱧ちり1080円も所望。大きな鱧なのに綺麗に骨切りされていることに関心。脂もしっかりと載っていてとても美味しい。

巨大なかます塩焼き1380円。。

天ぷらアラカルトでいろいろ注文。。

締めはイクラたっぷりの卵かけご飯。ご飯とイクラの間には刺身がゴロゴロと入れられている。途中で熱い出汁をかけて食べる。。

店を出てすぐにたこ焼き屋に入る。。

体に悪いと思いながらチーストッピングのたこ焼き。。。。次の日まで胸焼けしました・・・

過去の鯛の鯛 難波はこちら

大阪市中央区難波4-7-14 難波フロントビルB1
06-6630-7714


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